速報!急速な環境変化に勝ち抜くための最新の情報基盤構築事例を徹底的に紹介!製造業向け事例セミナー 名古屋会場
本イベント・セミナーは終了いたしました。
ご案内
2012年2月8日(水曜日)、製造業向け事例セミナーを開催いたします。
日々変化する環境の中、生産計画・指示などへ迅速に対応するため、生産現場の何を可視化すべきか。
本セミナーはそれに焦点をあててご説明いたします。
また、あわせてグローバル展開する企業の課題を解決するためのERPパッケージと中国国内のデータセンターを使用したクラウドで業務システムを構築した事例をご紹介します
当日ご参加のみなさまには、もれなく中平 将仁著「ヘドロ在庫をなくせ!」を差し上げます。
開催概要
開催日時
2012年2月8日(水曜日) 13時30分~16時30分(受付開始:13時)
会場
名古屋ルーセントタワー 16階
〒451-0046 愛知県名古屋市西区牛島町6-1 名古屋ルーセントタワー
定員
30名(定員となり次第、受付を終了)
参加費
無料(事前予約制)
主催・共催
- 主催
- 三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社
- 共催
- 株式会社アットストリーム
- 東洋ビジネスエンジニアリング株式会社
- 後援
- 三菱電機情報システム・ユーザ研究会
プログラム
| スケジュール | 内容 |
|---|---|
| 13時35分~14時35分 |
第一部:基調講演「混迷の時代に対処する業務と基幹システム改革とは」 混乱する世界経済。国レベルの信用危機、天災、長引く円高など、企業は日々変化する環境に迅速に追随しなくてはいけません。例えば生産計画・指示においても迅速な判断が望まれます。「生産のアクセルを踏む、ブレーキを踏む」。しかしながら、多くの会社はそれが実行に移されていません。理由は殆どの場合「事実・現場が視えていない」ために発生していると考えます。では何を視えるようにすべきか。ここに焦点を当ててご説明します。 株式会社アットストリーム |
| 14時35分~15時35分 |
第二部:「世界で闘う日本の製造業のための純国産海外対応ERP“A.S.I.A.GP”のご紹介」 企業活動のグローバル化により、経営における海外拠点の重要度がますます増加しており、海外現地法人に対しても内部統制への対応が求められる様になりました。また、グローバルな会計制度であるIFRSが日本を先行する形で海外各国での導入が進んでおり、海外現地法人を抱える企業にとって、グローバル視点での業務システムの見直しは喫緊の課題となっています。このようなグローバル展開する企業の課題を解決する為に開発された純国産の海外対応ERPパッケージA.S.I.A.GPの概要をご紹介します。 東洋ビジネスエンジニアリング株式会社 |
| 15時35分~15時45分 | 休憩 |
| 15時45分~16時30分 |
第三部:「グローバル競争時代の情報基盤構築を最新事例をもとに徹底的にご紹介!」 グローバリゼーションの波、生き残っていくにはスピードで勝負の時代です。しかし、ビジネス拡大のスピードに対して製造系のシステムは周回遅れになっている事が多いのではないでしょうか?ここでは、パッケージ導入の経験が少ないお客様でも安心・確実なシステム化を実現するスピーディーな導入方法の最新事例と中国で勝ち抜くための業務システムの改革を中国国内のデータセンターを使用したクラウドで構築する事例をご紹介します。 三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社 |
お申込方法
お申込受付は終了いたしました。
お問い合わせ先
三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社
中部支社 MCFrameセミナー 事務局
電話:052-212-1602
FAX:052-204-1196














