ここから本文

ホーム > ニュース > イベント・セミナー > 2016年 イベント・セミナー > モノづくりとITの融合 ~今、日本の製造業に求められる対応とは!~(名古屋開催)

ニュース

MCFrameセミナーモノづくりとITの融合 ~今、日本の製造業に求められる対応とは!~(名古屋開催)

本イベント・セミナーは終了いたしました。

ご案内

2016年1月14日、MCFrameセミナー「モノづくりとITの融合 ~今、日本の製造業に求められる対応とは!~」を開催いたします。

ドイツの「インダストリー4.0」やアメリカの「インダストリアル・インターネット」をはじめ「IoT/M2M」や「ビッグデータ」など、ITを活用したモノづくりの将来像が注目を集めています。

本セミナーでは、三菱電機の考えるモノづくりの将来像と、それを実現する取り組み事例についてご紹介します。また、三菱電機FA機器のマザー工場である名古屋製作所の最新工場をご案内します。

皆様のご来場を心よりお待ち申し上げます。

開催概要

開催日時

2016年1月14日(木曜日) 13時~17時(受付開始:12時45分)

会場

三菱電機株式会社 名古屋製作所 FAコミュニケーションセンター
〒461-8670 愛知県名古屋市東区矢田南5-1-14

会場の周辺地図・アクセスについて(三菱電機)

定員

40名(定員となり次第、受付を終了)

参加費

無料(事前登録が必要です)

主催・共催

主催
三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社
共催
株式会社アットストリーム
東洋ビジネスエンジニアリング株式会社
三菱電機株式会社 名古屋製作所

プログラム

スケジュール 内容
13時~13時5分 ご挨拶
13時5分~14時5分

基調講演「原価管理の重要性とその導入事例」

昨今、ものづくりやサプライチェーンマネジメントにおいて、ITをより積極的に活用する動きが活発になっています。これに伴い以前にも増して適正な原価管理が求められますが、多くの企業が実践できていません。
本講演では、多くの製造業が抱えるこの問題に対して、今後の解決の方向性をご紹介します。

株式会社アットストリーム
取締役 中平 将仁 氏
シニアコンサルタント 和田 朋章 氏

14時5分~14時45分

ものづくりの将来像とFA統合ソリューションe-F@ctory

昨今、製造業においては、IoT技術活用によるビッグデータ分析など「次世代ものづくり」に向けた動きが進んでいます。三菱電機の「e-F@ctory」は、FAの技術とITの融合により工場の最適化を図ることで生産現場のあらゆる課題を解決し、お客様のTCO削減に貢献するFA統合ソリューションです。
本講演では、三菱電機の考えるものづくりの将来像と、その実現基盤としてのFA統合ソリューションe-F@ctoryの取り組み、今後の展望についてご紹介します。

三菱電機株式会社 名古屋製作所

14時45分~14時55分 10分間休憩
14時55分~15時45分

ERP(MCFrame)×MESの融合を実現した導入事例紹介

モノづくりとITの融合を実現するキーワードとして、MESを仲介としたERPからFAまでのトータルソリューションが必要となってきます。
本講演では、ERPとMESの連携ソリューションを構築し、併せて三菱電機FAとMESとの融合に向けた取り組みを事例をご紹介します。

三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社

15時45分~16時50分

最新工場(三菱電機株式会社 名古屋製作所)の見学

生産進捗および品質のリアルタイム監視、トレーサビリティ、空調・照明コントロールなど、今工場でできる事すべてに対応した最新鋭の工場のご見学をしていただきます。

16時50分~17時 質疑応答・アンケート・ご相談コーナー

(注)講演内容は変更となる場合があります。あらかじめご了承ください。

お申込方法

お申込受付は終了いたしました。

お問い合わせ先

三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社
中部支社 MCFrameセミナー 事務局

電話:052-212-1679
FAX:052-204-1196

↑ページの先頭へ戻る