グループウェア ProWebRabbit Ver.6.0対応のオプション機能「勤怠管理機能」を発売
2009年12月24日
グループウェア ProWebRabbit Ver.6.0で利用できる有償オプション機能「勤怠管理機能」を発売しました。
新機能の概要
勤怠管理に不可欠な3つの要素(就業管理、シフト管理、外部連携)を取り入れました。

就業表入力画面イメージ
- 就業管理
- 個人ごとの就業データの登録や、管理者による就業票の検認などにより、勤務情報を一元管理できます。
- シフト管理
- シフト管理に対応。勤務シフトをデータ化し、パターン登録できます。
- 外部連携
- 就業データのエクスポートや、タイムカード情報の取込みなど、外部のアプリケーションとの連携も図れます。
(注)勤怠管理機能をご使用になるには、ProWebRabbit Ver.6.0が必要です。
お問い合わせ先
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