SAPジャパンから「SAPマイスター 2009(アーキテクチャ)」を授与
2010年2月12日
SAPジャパン株式会社から、当社社員 鬼塚裕一郎に「SAPマイスター 2009(アーキテクチャ)」の称号が授与されました。
「SAPマイスター(アーキテクチャ)」の称号授与にあたり、2010年2月2日、SAPジャパン株式会社 バイスプレジデント フィールドサービス統括事業本部 エデュケーション・サービス事業本部長 小山弘樹様(写真左)から、当社ERP企画サービス課 鬼塚裕一郎に表彰状と盾が贈られました。
SAPマイスター(アーキテクチャ)は、経営戦略に沿った情報システムを構築するために、全体最適の視点で、ビジョンを描く事が出来る人材です。
SOAの効果を最大限に発揮するために、SAPエンタープライズアーキテクチャ(EA)フレームワークを正しく活用し、意思決定者や利害関係者に必要な情報を提供したり、企業内のプロジェクトの監督者となります。
今回の称号授与は、経営戦略に沿った情報システムを構築するために、全体最適の視点でビジョンを描くことができるエキスパートとしての証となります。
- 鬼塚から一言
- 当社は主にSAPシステム構築の部分を担当していますが、事業を大きく伸ばすためにはお客様のIT戦略を具体化する技術も必要となります。これからも、習得した知識を生かしてお客様により良いシステム提案をしていくよう努めていきます。
SAPマイスター制度について
SAPマイスター制度は、お客様の業務やITに精通し、専門性が高く、幅広い実践的な知識・経験を有しているSAP認定コンサルタントを称える"殿堂入り"プログラムで、「ビジネスプロセス」と「アーキテクチャ」の2つの部門があります。
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- SAPマイスター”殿堂入り”プログラム
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