M1 for Windows Ver.6.0特長
複数のプロジェクトを通して見るマルチプロジェクトビュワー
プロジェクトを複数管理しているリーダの方は、それぞれのプロジェクトがどのように進捗しているのか1つ1つ見るのは大変です。M1 for Windowsを利用すれば、登録されている複数プロジェクト、任意プロジェクトの原価状況、リソースの進捗を一覧することができます。

また、複数のプロジェクトにまたがったリソースの負荷状況も確認できます。

原価管理機能
リソースごとの単価設定、原価グラフによる計画と実績の対比表示など、原価管理を行えます。
時間単位から年単位までの幅広いスケール
作業に割り当てられる最小時間単位は、時分です。8時30分から12時00分まで3.5時間の作業を行い、次の作業を1.5日行うといった設定も可能です。ガント図のスケールも時間単位から年単位まで幅広くサポートしています。
進捗状況の表示
終了率設定・表示、イナズマ線の設定・表示、開始/終了カウントグラフによる計画と実績の対比表示などをサポートしています。

LAN対応
クライアント/サーバ環境下で、プロジェクトの情報をリアルタイムに共有できます。 プロジェクトのメンバが進捗情報を入力し、プロジェクトリーダが全体の進捗状況を把握するといったことも簡単にできます。















