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2014年07月14日

「酒Do楽」「酒快Do」が生産性向上設備投資促進税制の対象となる先端設備(ソフトウェア)として認定されました。

産業競争力強化法に基づく「生産性向上設備投資促進税制」が平成26年1月20日より施行されています。
この制度は、2014年1月20日から2017年3月31日までの間に、一定の要件を満たす設備を取得し、かつ事業の用に供した場合に、導入事業者が「特別償却」または「税額控除」のいずれかの優遇措置を選択できるものです(中小企業については、「中小企業投資促進税制」による上乗せ措置が適用され、さらに優遇を受けることができます)。

この度、弊社製品の「三菱酒類小売業販売管理システム 酒Do楽」並びに「三菱酒類流通業向け販売管理システム 酒快Do」は、「生産性向上設備投資促進税制」の対象となる”先端設備”として、一般社団法人情報サービス産業協会(JISA)から認定されました。

販売管理システムの導入・刷新をご検討されているお客様は、ぜひこの機会にご検討ください。

対象設備

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