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「働きやすい」会社づくりを目指します。
役割・成果主義とは

当社の人事処遇制度は、「職群制度」を採用しています。「職群制度」とは、担っている役割や、その仕事の成果を公正に評価して職群に区分し、これに基いて報酬などの処遇を決めるというものです。

制度の基本柱 仕事に基づく処遇・成果に基づく処遇

わかりやすくいえば、単に年令や経験年数によるものでなく、担っている役割の価値の高さと実際に達成した成果により、個々人の処遇が決定するという役割・成果主義をベースとする制度ということができます。

つまり… 年令・経験年数<役割・成果

また、当社の仕事は多くのメンバーとチームワークを発揮しつつ進めることが多いので、結果としての成果だけではなく、仕事のプロセスについても大切に考え評価をしています。

さらに… チームワークや仕事のプロセスも大切な評価の要素です
  • 会社と社員は共存・共栄の関係
  • 自らの意識で仕事を開拓
  • 自らが主体的な事業・仕事の創出者
求められる意識
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